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【大学生/社会人】一人暮らしあるある|あるあるネタ・風邪のとき

更新日:2020年08月28日

ほとんどの人が経験する一人暮らし。だからこそ共感できるたくさんのあるあるが存在します。
これから一人暮らしをする皆さんは予習として、
経験した方はその経験が自分だけではなかったことを確認してみませんか?
これからの暮らしのヒントを見つけられるかもしれません。

【大学生/社会人】一人暮らしあるある|あるあるネタ・風邪のとき

ここでは一人暮らしだけでなく誰でも思わずうなづいてしまうあるあるを紹介します。誰でも無意識にしてしまうあるあるはたくさんあります。プラスになることもあればあまりよくないこともちらほら。同じ失敗を繰り返さないようにしたいものです。

今日すっぴん...?

女子のみが通う大学でのあるあるです。毎日女子としか会わず、異性と接する機会が減っていく女子大では化粧をしない日が多くなっていくそうです。遅刻しそうなときやめんどくさくなった時にしないみたいです。化粧をして会いたい相手に突然出会うこともありますから注意した方がいいような気がします。

指紋がぷよぷよ

こちらはiPhoneをお持ちの方のあるあるです。iPhoneの便利な機能の1つである指紋認証ですが困るのがお風呂に入った後です。指がふやけてしまうと指紋もブヨブヨになってしまい認証してくれません。お風呂を上がった後は早めにタオルで拭くことで対処できます。ふやけないようにお湯につけないという人もいるようです。

既読だけが増える現象

最近ではほとんどの人が使っているLINE、複数人と同時に話せるグループLINEの機能を使う人も多くなってきました。そんなグループLINEでのあるあるです。日本人は人に任せることが多いです。特に大人数がいる場ではそれが顕著になります。そのためグループLINEでも誰かが返信すると思って自身は返信しないという人が多いようです。既読だけが増えるのって悲しいですから見たら積極的に返信しましょう。

ん?さっきと同じ文字?

鉛筆で紙に文字を書く、大人になると機会は減りますが全くしなくなるということはないです。そんなときのあるあるです。漢字やひらがなを1文字書いて間違いに気づき消す。そしてもう一度書くと同じ文字を書いてしまう。またそれを消す。これは誰でもやってしまうあるあるのようです。急いでるときには余計に間違ってしまうことが増えます。焦っていても間違えては元も子もないので気を付けたいものです。

とても辛い!一人暮らしの風邪あるある

一人暮らしの風邪って誰もいないので余計に辛く、さみしいです。そんなときになにが救いになるのか、辛いのはどんなことかあるあるを書いていきます。これを見ると風邪で苦しい時の気持ちが分かるかもしれません。

あれ?食べ物がない...。

風邪で熱などを出したときには歩くのもおっくうになります。そんなときにあるあるとなることは食料が尽きてしまっているということです。日ごろから風邪の時用に保存しておくことってあまりないです。米くらいはあるかもしれませんが生鮮食品などはもちろんありません。常に体調を崩してもいいようにインスタント食品や冷凍食品などを買っておきたいものです。

親がいてくれたらなあ...。

一人暮らしでは看病してくれる人がいません。食べ物がない状態で熱を出してしまえば最悪です。けだるい体で買いに行くことになってしまいます。親がそばにいれば食べ物は買ってきてもらえますし、看病もしてもらえます。風邪をひいて両親を思い出したというのはどんな人も経験したあるあるのようです。

友達がいてよかった!

風邪で寝込んでいるとき助けてくれるのは身近な友人です。食べ物やスポーツドリンクの差し入れは歩くのがしんどい状態では非常に助かります。つながりがあることの良さを再確認できるでしょう。家に何もないときは友人に頼むのも1つの手です。一人暮らしの友人が風邪で寝込んでいたら差し入れをしてあげると喜んでもらえます。

あるあるからつなげよう

今回の記事では一人暮らしのあるあるを中心に様々なあるあるを紹介しました。一人暮らしではめんどくさくなってしまうことが多いようです。両親のもとで生活している人は信じられないかもしれませんが今回のあるあるは共感する人が多いものです。見ることで対応策を取ることができるものもあります。このあるあるから改善点を見つけて、いざ一人暮らしになったときにだらしない生活にならないように気を付けましょう。

初回公開日:2017年06月27日

記載されている内容は2017年06月27日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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