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リビングやキッチンを男前インテリアにする方法・DIY

更新日:2020年08月28日

自分の部屋を「男前インテリア」で素敵にアレンジしたいと思ったことはありませんか?簡単小物アレンジやコーディネート、インテリアの豆知識など充実した内容で、男前インテリアを使ったこだわりのある部屋作りの方法についてご紹介していきます。

リビングやキッチンを男前インテリアにする方法・DIY

パナソニック 665L 6ドア冷蔵庫(オニキスミラー)Panasonic ナノイー エコナビ NR-F672XPV-X

ミラー加工がされた扉材はスタイリッシュなデザインで、男前インテリアと好相性です。

商品紹介

●肉・魚から作り置きまで約1週間新鮮長持ち「微凍結パーシャル」。
●野菜コーナーまるごと(※)シャキシャキ!「Wシャキシャキ野菜室」。
 ※葉野菜コーナー・小物野菜ケース。ボトルコーナーは含みません。
●1週間のまとめ買いをおいしく保存。100%全開でき奥まで使いやすい。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%8... |

バルミューダ 3合炊き電気炊飯器 BALMUDA The Gohan K03A-BK(ブラック)

「黒」そして「シルバー」は、男前インテリアでコーディネートするにはなくてはならないカラーです。

商品紹介

炊飯モード:白米、白米早炊、玄米、炊込、おかゆ
0.5合〜3合炊き(玄米、炊込は2合まで。おかゆは1合まで)
炊飯時間の目安:白米 約60分、白米早炊 約30分、玄米 約90分、炊込 約60分、おかゆ 約60分
タイマー機能あり(炊き上がり時刻を設定)、保温機能なし
水計量カップ、米計量カップ付属。内釜、外釜、内蓋は丸洗い可能です

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%8... |

リビングを男前インテリアに変えるポイント8つ

リビングは、友人や大切な人を迎える場所であり、一日の中で一番過ごすことの多い部屋です。また、ソファやテーブルといった家具から、ラグやカーテンといった装飾など一番インテリアアイテムの数が多い場所でもあります。

一番こだわりを表現することのできる場所だからこそ、自分の理想とする男前インテリア空間を作っていきたいですね。

男前インテリアに欠かすことの出来ない家具をはじめ、カラーや香りや照明など、男前インテリアの魅力を高めるアイテムを使ったコーディネート方法について詳しくご紹介していきます。

1.男前インテリアの魅力を高めるカラー

男前インテリアでリビングをコーディネートするために、重要なのはカラーコーディネートです。部屋の印象を決めるベースとなるカラー選びに間違えなければ、簡単に男前インテリア空間を作ることが出来るでしょう。

今回は、部屋のベースとなる壁と床を中心とする木素材のカラーをご紹介します。簡単に男前インテリアの魅力を高めることが出来るカラーコーディネートにあなたも挑戦してみましょう。

壁色

男前インテリアの魅力を高める壁の色で一番のは『白』です。白はキャンパスの様にどんなデザインテイストとも相性の良い万能の色ですが、真っ白な壁紙は無機質な印象が強すぎるため、アイボリーやブラウンの色味が入った白や、塗壁風のものなど素材感のあるものを選ぶと男前インテリアと調和します。

壁色を簡単に変えることが出来ない場合は、剥がせるシールタイプの壁紙やウォールシールなどを使用したDIYがです。

部屋の中でも広い面積を持つ壁に変化を付けることが、部屋全体のイメージを大きく変える鍵となります。

木素材の色

床や家具で使うことの多い木素材の色は、部屋の印象に大きく関係しています。部屋のデザインテイストを決める重要なポイントですので、一番こだわって決めることが大切です。

男前インテリアと相性が良い木素材は、ウォルナットやミディアムオークなどのブラウン系の木色です。ブラックやグレーに塗装された商品も魅力的ですが、男前インテリアの魅力を高めるにはどこかあたたかみのあるブラウン系のカラーがです。

床材やテーブル・棚などの家具類にはウォルナット・ミディアムオーク系の色を入れ、ソファやカーテン、小物類などを男前インテリアと相性の良い「皮」「アイアン」「スチール」「シルバー」「天然木」といった素材から選ぶことで上質な空間を作ることが出来ます。

2.男前インテリアになラグ

次のページ:マイクロファイバーシャギーラグ 190×190cm (サイレントブラック)

初回公開日:2017年09月11日

記載されている内容は2017年09月11日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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