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ステーキナイフ25選|買う時のポイント3つ

更新日:2022年04月11日

ここ数年、肉ブームの影響もあり自宅でも安価でステーキを楽しめるようになりました。そんなおいしいお肉を食べる時のカトラリー類も気になっている方も多いでしょう。自宅でおいしいステーキ肉を食べる時には、こだわりのステーキナイフで食べるとよりおいしさも増します。

ステーキナイフ25選|買う時のポイント3つ

ステーキナイフ14番目は、藤寅作のステーキナイフです。藤寅作のステーキナイフの特徴はコバルト合金鋼を独自に仕上げた高級刃物鋼を素材に使い、職人さんによる手作業で刃付けが施されています。

柄の部分はドイツ系の洋風デザインで握りやすく、重さの負担も少ないナイフです。ステンレス製で洗った後に自然乾燥をしてもサビにくいですが、きちんと水気を拭き取ることで長く使えます。

ナイフ15:Serena ディナーナイフ3pc

ステーキナイフ15番目は、Serenaのディナーナイフ3pcです。こちらのディナーナイフの特徴は、金物の町である新潟県燕市の技術から開発されたナイフです。

シンプルでどこにでもあるデザインで、日常の食事の時間にそっと溶け込みます。Serenaのナイフは飽きのないデザインで手入れも簡単な上、デイリーユースにピッタリです。また、持ち手部分にツヤ消しが施されているので、指紋や傷が目立ちません。

ナイフ16:スタイルステーキナイフセット

ステーキナイフの16番目は、Flying Colorsのスタイルステーキナイフセットです。こちらのステーキナイフの特徴は、伝統的な刃の部分と持ち手にカラフルさが施され、食卓に楽しさや新しい雰囲気を作ってくれるところです。

Flying Colorsのナイフ部分はステンレス製で耐久性もあり、セレーション(ギザギザ)加工によりステーキ肉はもちろん、繊維質の野菜もよく切れます。

ナイフ17:ヨシカワ カトラリーセット

ステーキナイフ17番目は、ヨシカワのカトラリーセットです。ヨシカワのステーキナイフの特徴は、ステーキを切りやすくするギザ加工が施されています。

ヨシカワのステーキナイフは、パンケーキやワッフルなどの朝食にも使える万能ナイフです。いつも食卓で何気なく使えるシンプルなデザインと安心の日本製で、食事を楽しんでみるのも良いでしょう。

ナイフ18:AOOSY ディナーナイフ

ステーキナイフ18番目は、AOOSYのディナーナイフです。AOOSYのディナーナイフは、アメリカブランドでスペイン風にデザインされ、電子レンジやオーブン、食洗機でも気を遣わずにバンバン使えます。

高品質なステンレス鋼製により摩耗や熱、耐久性に優れたディナーナイフです。ステーキ肉以外にもバターやジャムナイフ、チーズにも使える万能タイプのナイフです。ぜひ家庭に欲しい1本です。

ナイフ19:ビクトリノックス ステーキナイフ

ステーキナイフ19番目は、ビクトリノックスのステーキナイフです。このステーキナイフは原産国がドイツで、屋外のBBQなどで調理をする際に大活躍します。

同社から販売されているカービング・フォークとセットで使うと、ステーキなどを切り分ける時にとても便利です。ビクトリノックスのナイフは分厚いステーキ肉も簡単に切り分けられ、上品に使うよりはアウトドアなどで大きな肉を焼いて切り分けるのに最適です。

ナイフ20:ジャンデュボライヨール

ステーキナイフ20番目は、ジャンデュボライヨールのステーキナイフです。ジャンデュボライヨールは、1920年にフランスのティエール地方の小さな工房でピエール・デュボが創業したメーカーです。

ジャンデュボライヨールのステーキナイフはシンプルでクラッシックなデザインですが、食卓をカジュアルにコーディネートできます。刃にセレーションが施され、ステーキ肉や繊維の多い野菜も切りやすいです。

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初回公開日:2018年11月15日

記載されている内容は2018年11月15日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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