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ランドセル収納のアイデア10選・グッズ・手作り方法

初回公開日:2018年02月02日

更新日:2020年08月28日

記載されている内容は2018年02月02日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

ランドセルの置き場所は決まっていますか。ここでは、ランドセル収納についてみていきます。収納グッズや収納方法をご紹介します。どこにおいて良いかわからない方はぜひ参考にして頂き、お部屋に合わせたランドセル収納を楽しんで下さい。

ランドセル収納のアイデア10選・グッズ・手作り方法

ランドセル収納のアイデア10選

ランドセル収納のアイデア10選・グッズ・手作り方法
※画像はイメージです

子供のランドセルの置き場所にお困りではありませんか。リビングや玄関に置きっぱなしになっていたり、子供部屋に転がっていたりすることはありませんか。ここでは、子供のランドセルをすっきりと収納する方法をみていきます。ランドセルの収納にお困りの方はぜひご覧ください。

カラーボックス

カラーボックスを使ってランドセルを収納するとすっきりとした空間が広がります。これだけでも十分なのですが、カラーボックスにおしゃれなアイテムを組み合わせれば、すっきりしたイメージだけでなく、お部屋の雰囲気がぐっとセンスアップします。

ラック

ラックを使った収納も、お部屋がすっきりするのでとてもです。ラックの上の部分にランドセルを、下の部分に教科書やノートや文房具などを収納すれば、整理整頓にもなります。全体を見渡せるので、小さなお子さんもスムーズに片付けをすすめることができます。

机の横にランドセルをかける方法は、省スペースにもなり、お部屋を広く見せることができるのでです。またこの方法であれば、学校から帰ったらランドセルの中にある教科書類を机の上に出して、空のランドセルを机の横にかけるという習慣がつきます。ランドセルの中身が机の上にあるので、宿題などにも取りかかりやすい環境になります。

椅子

ランドセルを収納するための椅子があります。勉強机とセットになっている椅子で、椅子の下にランドセルを収納した後、椅子を机の下に入れれば、すっきりとした空間が広がります。お部屋を広々と使いたい場合に方法です。

ワゴン

ワゴンは下に車がついているので、部屋の中の移動がらくらくできます。リビングのワゴンにランドセルを収納したあと、急なお客様が来た時などは、ワゴンごと違う部屋に移動させてしまえば、リビングがすっきり広々とします。

ロッカー

お部屋をとにかく広く見せたい場合は、ランドセルはロッカーに入れて隠す収納をすることが最適です。その際、ロッカーは衣類や雑貨などいろいろなものが入っているので、ロッカー内の整理整頓をきちんとすることが大事です。整理箱やバスケット、トレーなどをフル活用して見やすいロッカーを作るようにしましょう。

かご

ランドセルを手軽にすっきりと収納したいならば、かごがです。お部屋のテイストに合わせてかごの素材や色などを選ぶようにしましょう。スタイリッシュなお部屋にしたい場合は、深みのある色合いのバスケットが、あたたかみのあるお部屋にしたいならば、ナチュラルな色合いのバスケットがです。

またバスケットに持ち手がついていれば、ランドセルを入れたまま素早く持ち運ぶことができるのでとても便利です。

ケース

ランドセルを専用ケースに入れる方法もです。専用ケースは、内部がマジックテープで仕切り場所を変えることができるようになっています。ランドセルの他に、教科書類や筆箱、体操着袋などを仕切りごとに整理整頓していれることができます。ふたをすれば、中身が見えないので、お部屋がすっきりとします。

外側はお子さんが好きなキャラクターの絵が描かれているので、楽しみながら片付けをすることができます。

ハンガーポール

ハンガーポールを使えば、ランドセルが収納がおしゃれになります。あたたかみのある木の素材でできているので、インテリアとしてもお部屋を素敵に演出してくれます。また、ちいさなお子さんにも使えるようにこぶりなつくりになっているので、お部屋のどこへでも置くことができます。

ランドセルの他にも、体操着袋や上履き袋などもかけることができ、ポール全体が360度回転するので、荷物の取り出しも楽にできます。リビングでも、玄関でも、子供部屋でも、どこにでも置けるのにさまになるという優れ物です。

フック

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