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ダイソーで選ぶ圧縮袋おすすめ10選|圧縮袋を使う際の注意点

更新日:2020年02月13日

ダイソーの圧縮袋は、衣類用や布団用など使用用途に応じでさまざまな商品が販売されています。旅行するときや長期間収納するときに最適です。この記事では、ダイソーの圧縮袋のおすすめ商品10選や圧縮袋を使用するときの注意点など、役立つ情報を記述しています。

ダイソーで選ぶ圧縮袋おすすめ10選|圧縮袋を使う際の注意点

3:うす物布団用圧縮袋

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「うす物布団用圧縮袋」があります。この商品は、掛け布団などのうすい布団を圧縮することができます。一般的には、圧縮しなくても問題ない布団ですが、圧縮することでダニやカビを予防するだけでなく、無駄なく空いたスペースを活用することができます。

うすい布団でもかさばってしまうことがありますので、圧縮袋を使用してうまく収納しましょう。

4:携帯用圧縮袋

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「携帯用圧縮袋」があります。この商品は、掃除機を使用することなくちょっとしたものを圧縮して持ち運ぶことができます。他のダイソーの圧縮袋よりサイズは小さいですが、シャツなどはたたんでから圧縮袋を使用するとコンパクトになります。

旅行するときに予備として持ち運ぶことで、旅先で衣類を購入するときでも安心です。

5:座布団圧縮袋

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「座布団圧縮袋」があります。この商品は、かさばってしまう座布団を圧縮することができます。サイズは80~86cmですので、座布団を3枚程度入れて圧縮できます。

3枚より多く入れて圧縮してしまうと座り心地が悪くなる可能性があるので控えましょう。来客用として使う方が多いので、圧縮袋に入れて清潔に保ち、収納スペースを有効活用しましょう。

6:毛布圧縮袋

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「毛布圧縮袋」があります。この商品は、シーズを過ぎてしまうと使わなくなる毛布を圧縮することができます。サイズは60×90cmですのでたたんで入れることで毛布を2枚程度入れて圧縮できます。加えて、大きめの毛布も圧縮できるので、押し入れなどの収納スペースがかさばりません。

毛布は、収納するときによくかさばりますので、圧縮袋をうまく活用して収納しましょう。

7:羽毛布団圧縮袋

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「羽毛布団圧縮袋」があります。この商品は、毛布圧縮袋と同じように長期間使わなくなる布団を圧縮することができます。サイズは80×90cmとシングルサイズの毛布を入れることができるサイズです。

これよりも大きなサイズの毛布を入れてしまうと、毛布のふんわり感がなくなってしまう可能性があるので、できるだけサイズに合った毛布を圧縮しましょう。

8:ダニ対策圧縮袋 衣類用

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「ダニ対策圧縮袋 衣類用」があります。この商品は、シーズンを過ぎた衣類を圧縮してより多く収納することができます。加えて、ダニ対策をしており、衣類が受けるダメージを軽減してくれます。

1つ注意点として、使用する前に必ず乾燥するようにしましょう。

9:ダニ対策圧縮袋 衣類ケース用

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「ダニ対策圧縮袋 衣類ケース用」があります。この商品は、衣類を収納している衣類ケース用の商品です。長期間収納するため衣装ケースごと圧縮袋に入れることでダニから衣類を守ってくれます。

この商品に関しても、前述したように湿気が無い状態で必ず使用してください。

10:ダニ対策圧縮袋 毛布用

100均ダイソーで販売されている圧縮袋の1つに「ダニ対策圧縮袋 毛布用」があります。この商品は、長期間使わなくなる毛布をダニから守り清潔に保つための圧縮袋です。サイズが60×100cmですので、一般的なものから少し大きな毛布でも使用することができます。

この商品に関しても、湿気を無くした状態で必ず使用してください。

圧縮するときに使う掃除機はこちらがおすすめ!

圧縮するときに掃除機を使用することが多いですが、一般の家庭用の掃除機を使用してしまうと、掃除機が壊れやすくなってしまう可能性があります。そんなときにおすすめする商品が「Q-PON(電動吸引ポンプ+ふとん圧縮袋2P)」です。

この商品は、コンパクトにもかかわらず吸引力がある電動ポンプです。操作も基本的にワンタッチで使用することができるので誰でも使用することができます。

圧縮袋を使う際の注意点5つ

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初回公開日:2018年11月12日

記載されている内容は2018年11月12日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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