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リモコンの収納アイデア30選|収納アイテムが揃うお店3選

更新日:2020年08月28日

突然ですが、テレビをつけようとしてもリモコンがどこにあるかわからず、いつも探してしまうという方はいませんか。すぐどこかに行ってしまうリモコンですが、収納次第でリモコンを探すストレスから解放することができます。収納アイデアをまとめたので参考にしてください。

リモコンの収納アイデア30選|収納アイテムが揃うお店3選

リモコン収納のアイデア23個目は、レンガを使った収納方法です。実物のレンガは重さがあり、テーブルやリモコンに傷がついてしまう可能性があるため、発泡スチロール製のものを使用すると良いでしょう。100円ショップで発泡スチロール製レンガを購入することができます。

発泡スチロールであれば、ペイントや色塗りすることができるのでリモコンの種類をイラストで描いて判別しやすくするのがです。

24:吊り下げ

リモコン収納のアイデア24個目は、吊り下げて収納する方法です。紐を通す穴があればどんな素材のカゴでも吊り下げることができます。吊り下げる紐は頑丈でお洒落感が演出できる麻ひもが良いでしょう。穴に紐を通して、天井にくくりつけます。複数段作る場合は、カゴが落ちないよう結び目を作るのがポイントです。

猫を飼っている家庭は、いたずらされてしまう可能性があるため注意が必要です。

25:突っ張り棒に引っ掛ける

リモコン収納のアイデア25個目は、突っ張り棒に引っ掛ける収納方法です。リモコンの裏に両面テープなどでフックを取り付け、突っ張り棒にかけられる返しをつけます。突っ張り棒は省スペースで設置できるのでスマートにリモコン収納をしたいと考えている人にです。

リモコンの裏面にフックをつけると机に置いた場合安定しないので、側面にフックをつけるスペースがあれば側面につけると良いでしょう。

26:定位置を決める

リモコン収納のアイデア26個目は、リモコン収納の定位置を定めることです。どの収納方法を採用したとしてもこの考え方が最も重要となります。収納ボックスを買ってもそこに戻さないようであれば収納ボックスの意味を成さないこととなります。

リモコンの定位置を決めることは、今までの生活にはなかったルールを新たに定めるということで、生活動線を変えることは容易ではありませんので、時間をかけて習慣化する必要があります。

27:リモコンを1台にまとめる

リモコン収納のアイデア27個目は、複数のリモコンを1つにまとめる方法です。これは収納方法というよりも、リモコンを減らして1つのリモコンで複数の家電を操作するという新たな考え方です。

最近はIT化が進み、機械に話しかけるだけで電気がついたり、出先でもスマホを使ってエアコンをつけることも可能になってきました。1つのデバイスで操作できるようになると日常動作の効率が高まるので、検討してみると良いでしょう。

28:アイアンラック

リモコン収納のアイデア28個目は、アイアンラックを使った収納方法です。アイアンラックを使用することで、中に入っているものが一目で確認できる使い勝手の良さが利点となっています。100円ショップで販売しているので、安価で購入もできます。

トレー収納やタブレットスタンドなどきっちりと定位置に収納するのが苦手な方は、無造作に収納することのできるアイアンラックがです。

29:マルチツールバッグ

リモコン収納のアイデア29個目は、マルチツールバッグを使った収納方法です。写真のマルチツールバッグはインターネット販売で購入することができます。中心部分にリモコンを入れ、周りにはペンなどの文房具を入れると良いでしょう。

使い勝手の良いマルチツールバッグは、リモコン収納以外でもメイク収納など様々な場面で活躍することができます。デスクワークをしている人は、これ1つでデスクを整頓することもできます。

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初回公開日:2018年12月21日

記載されている内容は2018年12月21日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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